NO188:朧の清水(おぼろ)

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ただ今インフルエンザビールスB型と闘病中・・・・・・((+_+))
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     平家物語(建礼門院)ゆかりの泉
今日からぼちぼち仕事ができるようになってきた。上のリレンザ、四つ粉薬が入った容器を専用吸入器にセットして、専用吸入器に付いているレバーを上げて粉薬の容器一か所に穴を開け、下の突起部分を思いっきり吸い込むこと約三回、朝2か所、夜2か所の粉薬を吸い込み5日間続けて無事回復いたしました(*^_^*)

「朧の清水」三千院から寂光院へ行く道中の大原散策路にあります。腰ぐらいの深さの石段下に水たまりがあり、掬ってみると意外と綺麗な水だったのでペットボトル1本入れて帰ることにしました。ここでも知らぬ間に
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『平家物語』の「大原御幸」に「おぼろの清水月ならで御影や今に残るらん」と出ている。建礼門院がこの清水に身を写したところ、老い果てて見る影もない自分の姿に驚き悲しんだという。大原の名所として有名である

で、われらの本来の目的が最後になった夜のお食事会の会場「うまもんや こむ」へと
  コムコース 2,850円 の紹介へ
食前酒(アルコールなし)
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おばんざい(京都市内で古くから食べられていた季節の食材を生かした食べ物)
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食い気が張ってつい食べようとしたら、保護者様が写真を撮ってからとのお叱りの後・・・横の麦ジュースは別注もん
海の幸カルパッチョ
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魚のカルパッチョ(日本発祥)[編集]
日本においては、生の牛ヒレ肉の代わりに、マグロやカツオ、サケなどの刺身を使用したカルパッチョが和洋折衷料理(西洋料理の日本風アレンジ)の代表例となっており、その創作者はレストラン「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」の落合務だといわれている[2]。カルパッチョの発祥国イタリアにおいても、世界的な刺身ブームの影響を受け、生の魚肉を使ったカルパッチョや、野菜やフルーツを使ったものも多くなってきている。(ウィキペディア)
焼き物
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牛のたたき、ビール二杯目(*^_^*)
揚げ物
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カキフライ、アツアツの出来立て・・・うまかったので吾輩はお替り
負けじと、保護者もかぶら蒸しの注文
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お互い満足満足(^_^)v
酢の物
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タコと藻ずくで、家で食べるより何倍~もうまかった(ナイショ)
椀物・ご飯物
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アサリの赤出汁・山菜おこわ・・・鞍馬山門前食堂で食べたものに匹敵・・・山菜おこわ自体が美味いのかも 
最後に、デザート
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コーヒーが付かなかった事が心残り・・・

というわけで、帰りは相方様の運転で帰ってきました。・・・おわり

独断と偏見の水評価は:たいてい溜まり水は、掬ってペットボトルに入れると底の溜まり物がかき混ぜられて入るんだが、掃除が行き届いているのか、きれいな水でした。普通に飲ましていただきました。
(^_^)v (^_^)v (^_^)v (^_^)v
詳しい場所は

  

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